クリニック・診療所のLEDMESEE
患者さんのための空間に、落ち着いたわかりやすい情報を。
クリニックの患者さんは、診療室を探したり、診察を待ったりしていて、施設のサービスをすべて知らないことがよくあります。バックライトポスターが、こうした情報を落ち着いた美しい形で整理します。
フレームに何を載せるか
医療に関する内容は、国内で適用される医療サービスの広告・情報提供のルールに沿って作成してください。
- 診療内容と専門分野を短い説明とともに。
- 予防検診プランと各種検査。
- 施設の案内図と診療室への順路。
- 予約方法:電話、オンライン、オンライン診療。
- 信頼を築くスタッフや院内の写真。
設置場所とサイズ
- 受付:カウンター後ろにA1(594 × 841 mm)の片面フレーム、またはその上に1200 × 450 mmの横型フレームを吊り下げて。
- 待合室:検査プランを800 × 1200 mmの片面フレームで。
- 廊下や分岐点:診療室への案内を300 × 1200 mmの細長いフレームで。
- 受付カウンター:オンライン予約の案内をA4(210 × 297 mm)のモバイルバッテリー付きフレームで。
画面でも普通の額縁でもなく、バックライトポスターを選ぶ理由
医療機関では、整然さ、衛生、落ち着きが重要です。動くコンテンツを流す画面は絶え間ない更新が必要で、掲示板のラミネートした紙はプロフェッショナルに見えません。LEDフレームはハロなしで均一に光り、強化ガラスは消毒剤で簡単に拭けます。検査プランや順路の変更も数秒で印刷物を交換するだけで、薄い本体は廊下を狭めません。
導入事例
新しい建物に入る総合クリニックでは、長い廊下で患者さんが道に迷っていました。分岐点には順路を示す300 × 1200 mmの細長いフレーム、待合室には予防検診プランを載せた800 × 1200 mmの片面フレーム、受付の上には診療科一覧を載せた1200 × 450 mmの横型フレームを設置。受付で道案内をする回数が減り、サービス内容の変更も新しい印刷物だけで対応できます。
ご注文の流れ——ステップごとに
広告や印刷の知識は必要ありません。フレームをどこに掛けたいか、何を見せたいかがわかっていれば十分です。
- 場所を採寸してグラフィックのサイズを選びましょう。ヒントは上記をご覧ください。
- モデルを選ぶ:壁には片面タイプ、ウィンドウには両面タイプ、カウンター上には横型、テーブルにはモバイルバッテリー付き。
- グラフィックを用意するか、見せたい内容をお知らせください。最適なバックライト印刷物選びをお手伝いします。
- ショップ shop.ledmesee.com でフレームと印刷物を注文するか、お問い合わせフォームから設置場所の写真をお送りください。
- フレームを掛けるか置き、電源につないでポスターを差し込むだけ。次のグラフィックも数秒で交換できます。
重要:屋内専用フレーム
LEDMESEEフレームは屋内用です。ポスターを交換する差し込み口は密閉されていないため、屋外ではほこり、汚れ、湿気が内部に入り込みます。通行人に広告を見せたい場合は、フレームを屋内のショーウィンドウのガラスの内側に設置してください。現在、雨、雪、ほこり、汚れからフレームを守る専用カバーを開発中です。
あなたの店舗。あなたのデザイン。
設置場所をお見せください。
内装写真とおすすめ内容の簡単な説明だけで、ご相談を始められます。お客様に何を見せたいかに合わせて、モデル、サイズ、印刷物の選定をお手伝いします。
広告代理店の皆様へ
フレームを販売し、ポスター交換のたびに収益を。
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