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実物のポスター。内側からの光。
LEDMESEEは印刷グラフィックとLEDバックライトを組み合わせています。印刷物はフレームの前面パネルの後ろにあり、新しい内容はご自身の手で差し込みます。
自分の手で交換する、実物の印刷物
ポスターを引き出す。次のおすすめを差し込む。
前面の後ろには実物の印刷シートがあります。差し込み口から引き出し、新しいグラフィックを差し込みます。工具は不要で、フレームと前面パネルはそのままです。
- 01現在の印刷物を引き出す
- 02新しいバックライトポスターを差し込む
- 03次のおすすめを見せる
差し込みのインタラクティブな模式図です。差し込み口の位置とアクセス方法は、モデルや取り付け方によって異なります。
1. デザインを実際に印刷する
写真と文字は、選択したフレームに合うバックライトフィルムに印刷します。背面から照らすための素材です。グラフィックには、バーガーの写真、メニュー、客室の案内、商品紹介などを使えます。
フレームにはデジタル映像やコンテンツ表示用のアプリはありません。伝えるのは、動かない実物のポスターです。次のキャンペーンでは、印刷物を交換します。
2. ムラのない均一な光。縁だけが明るくなるハロもありません。
フレームは、グラフィックから注意をそらす明るい縁取りを生じさせず、印刷物を均一に照らします。光が鮮やかな色と写真のディテールを引き立てます。良い写真、適切なバックライト印刷、展示場所がそろうことで、良い見え方が生まれます。
バックライトを消灯した状態と点灯した状態で、グラフィックを確認してください。普通のポスターとの比較では、同じビジュアルを同じ条件で見比べてください。写真やカメラの露出を変えると、違いを評価しにくくなります。
3. 前面パネルが展示の仕上がりを整える
片面モデルのポスターは、厚さ12 mmのフレーム内で、3 mmの強化ガラスの後ろに収まります。縦型両面は14 mmで、両側にガラスがあります。横型両面は11 mmで、前面パネルはアクリル製です。
ガラス前面は剛性があり、平らな状態を保ち、黄変しません。内容を何度も変更しながら、展示の洗練された外観を維持したい場合に大切な特性です。樹脂製カバーの特性はさまざまなので、具体的な素材と品質を比較してください。
ガラスへの穏やかな映り込みも、商品の外観の一部です。設置時には見る角度と照明の位置を確認し、重要な情報が映り込みで隠れないようにしてください。
4. 引き出す。差し込む。完了。
ご紹介するモデルでは、上の差し込み口で印刷物をつかみ、引き出します。次に新しいポスターを入れ、均等に進めてください。工具を使ったり、本体のねじを外したりする必要はありません。
フレームの上に、印刷シート全体を取り出せるスペースを残してください。両面フレームでは、それぞれの側に別のメッセージを準備できます。サイズ情報を保存し、次のポスターも適切に合わせてください。
5. インテリアに合う仕様を選ぶ
サイズ、取り付け方法、電源配線、必要な印刷物をお選びください。素材と光を実際に見たい場合は、START BOX A4から始められます。より大きな展示をお考えの場合は、場所の写真と広告の目的を簡潔にお知らせください。
あなたの店舗。あなたのデザイン。
設置場所をお見せください。
内装写真とおすすめ内容の簡単な説明だけで、ご相談を始められます。お客様に何を見せたいかに合わせて、モデル、サイズ、印刷物の選定をお手伝いします。
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