空港・駅
急いでいる旅行者にも目にとまるメッセージ。
旅行者が注意を向けられるのは数秒だけで、周囲には多くの刺激があります。大きく均一に照らされたLEDフレームが、シンプルで読みやすいビジュアルでその喧騒を突き抜けます。
フレームに何を載せるか
空港や駅では、施設の運営者もテナントもフレームを活用しています。
- コンコースの飲食店やカフェのメニュー。
- 免税店や売店の広告。
- サービス:レンタカー、手荷物預かり、スーツケースのラッピング。
- 旅行者向けの、都市や地域のキャンペーン。
- 設備のご案内:静かなエリア、授乳室。
設置場所とサイズ
- コンコースの壁や通路:1200×2400 mmまたは800×1800 mmの片面モデル。
- 柱:600×1600 mmまたは300×1200 mm。
- コンコースの店舗ウィンドウ:A0(841 × 1189 mm)の両面フレームをワイヤーで吊り下げて。
- サービスカウンター:1200×450 mmの横型両面フレーム。
- カフェや待合室のテーブル:A5(148 × 210 mm)のモバイルバッテリー付きモデル。
画面でも普通の額縁でもなく、バックライトポスターを選ぶ理由
駅や空港のコンコースには、時刻表やお知らせを表示する画面があふれています。画面の広告はそれらに紛れやすいですが、大判の静止したバックライトポスターははっきりと際立ちます。フレームはネットワーク接続もコンテンツサーバーも技術サポートも不要なため、手続きの厳しい施設でも導入が簡単です。厚さ12 mmなので通路に出っ張らずに設置でき、テナントのキャンペーンも数秒で交換できます。
導入事例
駅の管理会社は、ばらばらなスタンドに代えて、テナントに統一された広告媒体を提供したいと考えていました。コンコースの柱には600×1600 mmのフレーム、ホームへの出口付近の壁には1200×2400 mmのフレームを設置。各テナントが自社のバックライト印刷物を用意し、キャンペーンが替わるときに施設のスタッフが交換します。コンコースのカフェでは、さらにテーブルに朝食メニューを載せたA5のモバイルバッテリー付きフレームを置きました。
ご注文の流れ——ステップごとに
広告や印刷の知識は必要ありません。フレームをどこに掛けたいか、何を見せたいかがわかっていれば十分です。
- 場所を採寸してグラフィックのサイズを選びましょう。ヒントは上記をご覧ください。
- モデルを選ぶ:壁には片面タイプ、ウィンドウには両面タイプ、カウンター上には横型、テーブルにはモバイルバッテリー付き。
- グラフィックを用意するか、見せたい内容をお知らせください。最適なバックライト印刷物選びをお手伝いします。
- ショップ shop.ledmesee.com でフレームと印刷物を注文するか、お問い合わせフォームから設置場所の写真をお送りください。
- フレームを掛けるか置き、電源につないでポスターを差し込むだけ。次のグラフィックも数秒で交換できます。
重要:屋内専用フレーム
LEDMESEEフレームは屋内用です。ポスターを交換する差し込み口は密閉されていないため、屋外ではほこり、汚れ、湿気が内部に入り込みます。通行人に広告を見せたい場合は、フレームを屋内のショーウィンドウのガラスの内側に設置してください。現在、雨、雪、ほこり、汚れからフレームを守る専用カバーを開発中です。
あなたの店舗。あなたのデザイン。
設置場所をお見せください。
内装写真とおすすめ内容の簡単な説明だけで、ご相談を始められます。お客様に何を見せたいかに合わせて、モデル、サイズ、印刷物の選定をお手伝いします。
広告代理店の皆様へ
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