タトゥースタジオのLEDMESEE
あなたのポートフォリオを、ギャラリーの光で。
タトゥーは目で選ぶもの。LEDフレームの大きな光る作品写真なら、線、シェーディング、色を、スマートフォンの画面では伝えきれないディテールまで見せられます。
フレームに何を載せるか
通りから入ってきたお客様は、好みのスタイルを得意とするアーティストが誰なのかをすぐに知りたいものです。
- 各アーティストのポートフォリオ:それぞれのスタイルの代表作。
- スタイル:リアリズム、ブラックワーク、ファインライン、トラディショナル、和彫り。
- フラッシュデーと、当日施術できるフリーデザイン。
- 施術後のタトゥーのアフターケア。
- カウンセリングとギフト券。スタジオで対応している場合はピアスも。
設置場所とサイズ
- 受付の壁:スタジオのスタイル一覧を800 × 1200 mmまたはA1(594 × 841 mm)の片面フレームで。
- アーティストの施術席:その人の作品を300 × 1200 mmの細長い片面フレームで。
- カウンセリングカウンター:アフターケアの注意点をA4(210 × 297 mm)のモバイルバッテリー付きフレームで。
- ウィンドウ:A0(841 × 1189 mm)の両面吊り下げフレームをガラスの内側に。通りから見えるギャラリーに。
画面でも普通の額縁でもなく、バックライトポスターを選ぶ理由
タトゥースタジオが売るのはアーティストの技術であり、それは大きく、よく照らされた写真で最もよく伝わります。バックライトポスターは、深い黒、繊細なシェーディング、鮮やかな色を反射なしに再現します。映り込みのある画面や普通の額縁では難しいことです。フレームにソフトウェアは不要で、新しい作品も数秒で差し込めます。ポートフォリオはアーティストとともに成長します。厚さ12 mmの本体は、ギャラリーのような内装によく合います。
導入事例
四人のアーティストが在籍するスタジオでは、作品を主にSNSで発信しており、通りから来るお客様は誰がどのスタイルを得意とするのかわかりませんでした。各施術席のそばにはそのアーティストの作品を載せた300 × 1200 mmの細長いフレーム、受付にはスタイル一覧を載せた800 × 1200 mmの片面フレーム、ウィンドウにはA0両面フレームを設置。カウンセリングは、壁の作品を指さすことから始まります。
ご注文の流れ——ステップごとに
広告や印刷の知識は必要ありません。フレームをどこに掛けたいか、何を見せたいかがわかっていれば十分です。
- 場所を採寸してグラフィックのサイズを選びましょう。ヒントは上記をご覧ください。
- モデルを選ぶ:壁には片面タイプ、ウィンドウには両面タイプ、カウンター上には横型、テーブルにはモバイルバッテリー付き。
- グラフィックを用意するか、見せたい内容をお知らせください。最適なバックライト印刷物選びをお手伝いします。
- ショップ shop.ledmesee.com でフレームと印刷物を注文するか、お問い合わせフォームから設置場所の写真をお送りください。
- フレームを掛けるか置き、電源につないでポスターを差し込むだけ。次のグラフィックも数秒で交換できます。
重要:屋内専用フレーム
LEDMESEEフレームは屋内用です。ポスターを交換する差し込み口は密閉されていないため、屋外ではほこり、汚れ、湿気が内部に入り込みます。通行人に広告を見せたい場合は、フレームを屋内のショーウィンドウのガラスの内側に設置してください。現在、雨、雪、ほこり、汚れからフレームを守る専用カバーを開発中です。
あなたの店舗。あなたのデザイン。
設置場所をお見せください。
内装写真とおすすめ内容の簡単な説明だけで、ご相談を始められます。お客様に何を見せたいかに合わせて、モデル、サイズ、印刷物の選定をお手伝いします。
広告代理店の皆様へ
フレームを販売し、ポスター交換のたびに収益を。
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