スポーツ用品店
スポーツは感動で売れる。それを光で見せましょう。
棚に並ぶランニングシューズは、ただの商品。夜明けに走るランナーの写真は、ひとつの約束です。LEDMESEEフレームなら、棚のすぐ隣で、道具が活躍する姿を見せられます。

フレームに何を載せるか
スポーツ用品店のポスターは、商品とお客様がそれを使う場面を結び付けると効果的です。
- 季節のコレクション:冬はスキーとウィンターウェア、夏は自転車とランニング。
- 各売り場のそばに、使用シーンの用品写真を。
- スキーや自転車のメンテナンス、ラケットのガット張りを料金表とともに。
- 足の計測、ランニングシューズ選び。
- 地元の大会や、応援しているクラブの告知。
設置場所とサイズ
- 売り場上の壁:800×1800 mmまたは600×1200 mmの片面モデル。
- ウィンドウ:A0(841 × 1189 mm)の両面フレームをワイヤーで吊り下げて。
- 修理カウンター:サービス料金表を1200×450 mmの横型両面フレームで。
- 試着室と柱:300×1200 mm。
- レジ:A4(210 × 297 mm)のモバイルバッテリー付きモデル。
画面でも普通の額縁でもなく、バックライトポスターを選ぶ理由
スポーツ用品店の広い売り場では、普通のポスターはカラフルな棚の中に埋もれてしまいます。ハロのないバックライトが写真の躍動感を引き出し、800×1800 mmのような大判サイズなら、造作を追加せずに売り場を区切れます。画面では継続的な運用と動画コンテンツが必要ですが、フレームはただ機能し続けます。スキーシーズンから自転車シーズンに変わるときも、施工業者を呼ばずに、店内のポスターを数分で交換できます。
導入事例
自転車とランニングの二つの売り場を持つスポーツ用品店は、売り場をもっとはっきり分けたいと考えていました。各売り場の上には地元のコースで撮影した写真を載せた800×1800 mmのフレーム、修理カウンターの上には点検料金表を載せた1200×450 mmの横型フレーム、ウィンドウにはシーズンの告知を載せたA0両面フレームを設置。秋には同じフレームに、ウィンターウェアとスキーメンテナンスのグラフィックを差し込みました。
ご注文の流れ——ステップごとに
広告や印刷の知識は必要ありません。フレームをどこに掛けたいか、何を見せたいかがわかっていれば十分です。
- 場所を採寸してグラフィックのサイズを選びましょう。ヒントは上記をご覧ください。
- モデルを選ぶ:壁には片面タイプ、ウィンドウには両面タイプ、カウンター上には横型、テーブルにはモバイルバッテリー付き。
- グラフィックを用意するか、見せたい内容をお知らせください。最適なバックライト印刷物選びをお手伝いします。
- ショップ shop.ledmesee.com でフレームと印刷物を注文するか、お問い合わせフォームから設置場所の写真をお送りください。
- フレームを掛けるか置き、電源につないでポスターを差し込むだけ。次のグラフィックも数秒で交換できます。
重要:屋内専用フレーム
LEDMESEEフレームは屋内用です。ポスターを交換する差し込み口は密閉されていないため、屋外ではほこり、汚れ、湿気が内部に入り込みます。通行人に広告を見せたい場合は、フレームを屋内のショーウィンドウのガラスの内側に設置してください。現在、雨、雪、ほこり、汚れからフレームを守る専用カバーを開発中です。
あなたの店舗。あなたのデザイン。
設置場所をお見せください。
内装写真とおすすめ内容の簡単な説明だけで、ご相談を始められます。お客様に何を見せたいかに合わせて、モデル、サイズ、印刷物の選定をお手伝いします。
広告代理店の皆様へ
フレームを販売し、ポスター交換のたびに収益を。
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