書店・文具店
見逃せない新刊。
棚には何千冊もの背表紙が並び、お客様はヒントを探しています。表紙と短い推薦文を載せたバックライトフレームが、目的の棚へとまっすぐ導きます。

フレームに何を載せるか
書店では、LEDフレームが印象的な道しるべとなり、来店を誘う役割を果たします。
- 今月の新刊とベストセラーを、大きな表紙で。
- 著者イベント:日付、時間、ゲストの名前。
- 新学期シーズン:教科書、リュック、文房具。
- キッズコーナーと課題図書。
- ギフトカードとギフトラッピング。
設置場所とサイズ
- ウィンドウ:A2(420 × 594 mm)の両面フレームをワイヤーで吊り下げて。
- 新刊棚の上の壁:400×600 mmまたはA1(594 × 841 mm)の片面モデル。
- レジ:A5(148 × 210 mm)のモバイルバッテリー付きモデルで、ギフトカードのご案内を。
- 柱や棚のエンド:売り場表示を300×1200 mmで。
- 注文カウンターの上:600×350 mmの横型両面フレーム。
画面でも普通の額縁でもなく、バックライトポスターを選ぶ理由
書店には温かく落ち着いた雰囲気があり、ちらつく画面はそれを簡単に壊してしまいます。バックライトポスターは視線を引きつけながらも、本を選ぶお客様の邪魔をしません。表紙の鮮やかな色や細かな文字も、均一な光の中でくっきりと見えます。パソコンも更新作業も不要で、今月の一冊は工具なしでフレームに差し込めます。薄い本体なので、棚のすぐ上にも掛けられます。
導入事例
小さな書店では、毎月著者とのトークイベントを開いています。ウィンドウにA2両面フレームを吊り下げ、通り側にはイベントの告知、店内側にはゲスト著者の本の表紙を。新刊棚の上には書店員のおすすめを載せた400×600 mmの片面フレーム、レジ横ではA5のモバイルバッテリー付きフレームでギフトカードを紹介しています。店主はイベントの前にポスターを一枚だけ交換し、それ以外はシーズンごとに替えています。
ご注文の流れ——ステップごとに
広告や印刷の知識は必要ありません。フレームをどこに掛けたいか、何を見せたいかがわかっていれば十分です。
- 場所を採寸してグラフィックのサイズを選びましょう。ヒントは上記をご覧ください。
- モデルを選ぶ:壁には片面タイプ、ウィンドウには両面タイプ、カウンター上には横型、テーブルにはモバイルバッテリー付き。
- グラフィックを用意するか、見せたい内容をお知らせください。最適なバックライト印刷物選びをお手伝いします。
- ショップ shop.ledmesee.com でフレームと印刷物を注文するか、お問い合わせフォームから設置場所の写真をお送りください。
- フレームを掛けるか置き、電源につないでポスターを差し込むだけ。次のグラフィックも数秒で交換できます。
重要:屋内専用フレーム
LEDMESEEフレームは屋内用です。ポスターを交換する差し込み口は密閉されていないため、屋外ではほこり、汚れ、湿気が内部に入り込みます。通行人に広告を見せたい場合は、フレームを屋内のショーウィンドウのガラスの内側に設置してください。現在、雨、雪、ほこり、汚れからフレームを守る専用カバーを開発中です。
あなたの店舗。あなたのデザイン。
設置場所をお見せください。
内装写真とおすすめ内容の簡単な説明だけで、ご相談を始められます。お客様に何を見せたいかに合わせて、モデル、サイズ、印刷物の選定をお手伝いします。
広告代理店の皆様へ
フレームを販売し、ポスター交換のたびに収益を。
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