ショッピングセンター
モールのどの店よりも目を引くウィンドウ。
ショッピングモールでは、どのウィンドウも通行人の視線を奪い合っています。バックライト付きLEDフレームは店舗に光というアドバンテージを、ショッピングセンターには統一感のある案内システムをもたらします。

フレームに何を載せるか
フレームは、テナントの店舗でも、ショッピングセンター自体の案内でも活躍します。
- テナントのウィンドウで、新作コレクションやキャンペーンを。
- 館内マップとエリア案内:レストラン、映画館、駐車場。
- モールのイベント:ファミリーウィークエンド、季節のキャンペーン。
- 祝日や日曜営業日の営業時間。
- ショッピングセンターのポイントプログラムとギフトカード。
設置場所とサイズ
- テナントのウィンドウ:A0(841 × 1189 mm)またはA1(594 × 841 mm)の両面フレームをワイヤーで。
- 通路や共用エリア:1200×2400 mmまたは800×1800 mmの片面モデル。
- 柱やエスカレーター横:600×1600 mm。
- インフォメーション:カウンター上に1200×450 mmの横型両面フレーム。
- レストランエリア:テーブルにA4(210 × 297 mm)のモバイルバッテリー付きモデル。
画面でも普通の額縁でもなく、バックライトポスターを選ぶ理由
モールの通路は明るく照らされているため、ウィンドウの普通のポスターは平坦に見えます。背面から照らしたバックライト印刷物には奥行きと彩度があり、十数メートル先からも視線を集めます。ウィンドウの画面には管理会社の許可、コンテンツ管理、明るさの調整が必要になることが多くあります。LEDMESEEフレームは承認を得やすく、薄く美しいデザイン。テナントは業者を呼ばず、店を閉めることもなく、自分でキャンペーンを替えられます。
導入事例
中規模のショッピングセンターは、品質がまちまちのバナーが並ぶ通路の案内を整理したいと考えていました。エスカレーター横の柱には館内マップとイベントを載せた600×1600 mmのフレーム、インフォメーションの上には1200×450 mmの横型フレームを設置。テナントには、ウィンドウ用に統一規格のA0両面フレームを提案しました。モール全体に統一感が生まれ、季節のキャンペーンも印刷物の交換だけで済みます。
ご注文の流れ——ステップごとに
広告や印刷の知識は必要ありません。フレームをどこに掛けたいか、何を見せたいかがわかっていれば十分です。
- 場所を採寸してグラフィックのサイズを選びましょう。ヒントは上記をご覧ください。
- モデルを選ぶ:壁には片面タイプ、ウィンドウには両面タイプ、カウンター上には横型、テーブルにはモバイルバッテリー付き。
- グラフィックを用意するか、見せたい内容をお知らせください。最適なバックライト印刷物選びをお手伝いします。
- ショップ shop.ledmesee.com でフレームと印刷物を注文するか、お問い合わせフォームから設置場所の写真をお送りください。
- フレームを掛けるか置き、電源につないでポスターを差し込むだけ。次のグラフィックも数秒で交換できます。
重要:屋内専用フレーム
LEDMESEEフレームは屋内用です。ポスターを交換する差し込み口は密閉されていないため、屋外ではほこり、汚れ、湿気が内部に入り込みます。通行人に広告を見せたい場合は、フレームを屋内のショーウィンドウのガラスの内側に設置してください。現在、雨、雪、ほこり、汚れからフレームを守る専用カバーを開発中です。
あなたの店舗。あなたのデザイン。
設置場所をお見せください。
内装写真とおすすめ内容の簡単な説明だけで、ご相談を始められます。お客様に何を見せたいかに合わせて、モデル、サイズ、印刷物の選定をお手伝いします。
広告代理店の皆様へ
フレームを販売し、ポスター交換のたびに収益を。
LEDMESEEパートナープログラムへ:代理店向けの優遇価格と初回30%割引。世界中でパートナーを募集しています。


