歯科医院のLEDMESEE
入口から信頼を感じさせる笑顔。
待合室の患者さんには数分の時間があり、少し緊張していることもよくあります。落ち着いたバックライトポスターなら、その間に治療内容を説明したり、尋ねる価値のあるサービスを紹介したりできます。

フレームに何を載せるか
医療に関する内容については、国内で医師に適用される医療サービスの広告・情報提供のルールをご確認ください。
- 診療内容:予防、一般歯科、補綴、インプラント、矯正。
- 定期検診とあわせて、クリーニングやホワイトニングを。
- 治療の流れをステップごとに紹介し、患者さんの不安を和らげます。
- 小児歯科と慣らしのための来院。
- お支払い方法と定期検診のご案内。
設置場所とサイズ
- 受付:カウンター後ろの壁にA1(594 × 841 mm)の片面フレーム。
- 待合室:治療の説明を600 × 900 mmまたはA2(420 × 594 mm)の片面フレームで。
- 受付カウンター:定期検診の案内をA5(148 × 210 mm)のモバイルバッテリー付きフレームで。
- 診療室への廊下:スタッフ紹介を300 × 1200 mmの細長いフレームで。
画面でも普通の額縁でもなく、バックライトポスターを選ぶ理由
歯科医院は、美しさと清潔感で信頼を築きます。厚さ12 mmのLEDフレームはモダンな印象で、均一に光り、緊張を高めかねない動く映像や音もありません。強化ガラスは消毒しやすく、新しい治療案内のポスターも工具なし、業者を呼ばずに差し込めます。待合室のテーブルにチラシを積み上げずに、患者さんへ情報を届けるシンプルな方法です。
導入事例
ユニット三台の歯科医院がクリーニングと矯正治療を始めましたが、来院の多くは歯の痛みによるものでした。待合室にはクリーニングと矯正装置を紹介するA2フレーム二台、受付カウンターの後ろには診療内容を載せたA1片面フレーム、受付には定期検診を呼びかけるA5のモバイルバッテリー付きフレームを設置。次回の予約時に、クリーニングについて尋ねる患者さんが増えました。
ご注文の流れ——ステップごとに
広告や印刷の知識は必要ありません。フレームをどこに掛けたいか、何を見せたいかがわかっていれば十分です。
- 場所を採寸してグラフィックのサイズを選びましょう。ヒントは上記をご覧ください。
- モデルを選ぶ:壁には片面タイプ、ウィンドウには両面タイプ、カウンター上には横型、テーブルにはモバイルバッテリー付き。
- グラフィックを用意するか、見せたい内容をお知らせください。最適なバックライト印刷物選びをお手伝いします。
- ショップ shop.ledmesee.com でフレームと印刷物を注文するか、お問い合わせフォームから設置場所の写真をお送りください。
- フレームを掛けるか置き、電源につないでポスターを差し込むだけ。次のグラフィックも数秒で交換できます。
重要:屋内専用フレーム
LEDMESEEフレームは屋内用です。ポスターを交換する差し込み口は密閉されていないため、屋外ではほこり、汚れ、湿気が内部に入り込みます。通行人に広告を見せたい場合は、フレームを屋内のショーウィンドウのガラスの内側に設置してください。現在、雨、雪、ほこり、汚れからフレームを守る専用カバーを開発中です。
あなたの店舗。あなたのデザイン。
設置場所をお見せください。
内装写真とおすすめ内容の簡単な説明だけで、ご相談を始められます。お客様に何を見せたいかに合わせて、モデル、サイズ、印刷物の選定をお手伝いします。
広告代理店の皆様へ
フレームを販売し、ポスター交換のたびに収益を。
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