家具店・インテリアショップ
展示しきれないコーディネートを見せる。
店頭に置けるソファは一台でも、お客様はそれが完成したインテリアの中でどう見えるかを知りたいものです。バックライトポスターなら、撮影したままの色でコーディネート全体を見せられます。

フレームに何を載せるか
ライトパネルは、展示スペースでは再現しにくい完成したインテリアをのぞく窓の役割を果たします。
- 撮影時のコーディネート:コレクションでまとめたリビング、寝室、キッチン。
- ファブリック、木材の色、仕上げのサンプル。
- コレクションのモジュールの寸法とバリエーション。
- インテリアデザインや採寸のための訪問サービス。
- 季節のコレクション、展示品セール。
設置場所とサイズ
- ソファやベッドの展示の後ろの壁:800×1200 mmまたは1200×2400 mmの片面モデル。
- エリア間の通路:狭い壁に600×1600 mm。
- アドバイザーのテーブルや設計相談エリア:A4(210 × 297 mm)のモバイルバッテリー付きモデル。
- ショールームのウィンドウ:A0(841 × 1189 mm)の両面フレームをワイヤーで吊り下げて。
- キッチンやバスルームのエリア:設備の横にA1(594 × 841 mm)。
画面でも普通の額縁でもなく、バックライトポスターを選ぶ理由
インテリア業界では、質感と色が重要です。縁が明るくなることなく均一に照らされたバックライト印刷物は、照明の弱い売り場でも、ファブリックやオーク材の色合いを普通のポスターよりも忠実に再現します。画面は動きで注意を引き、家具から目をそらしてしまいますが、バックライトフレームは展示を穏やかに引き立てます。厚さ12 mmの本体は機器ではなく、インテリアの一部に見えます。新しいコレクションは、同じフレームに次のポスターを差し込むだけで紹介できます。
導入事例
布張り家具の店では、各ソファの展示が一種類ずつしかありませんでした。主要モデルの後ろには、同じ家具を使ったトータルコーディネートの写真を載せた800×1200 mmのフレーム、アドバイザーの席にはファブリックサンプルを紹介するA4フレームを設置。ウィンドウでは、A0両面フレームで新しいコレクションを告知しました。シーズンが変わるときは写真だけを交換し、展示レイアウトはそのままです。
ご注文の流れ——ステップごとに
広告や印刷の知識は必要ありません。フレームをどこに掛けたいか、何を見せたいかがわかっていれば十分です。
- 場所を採寸してグラフィックのサイズを選びましょう。ヒントは上記をご覧ください。
- モデルを選ぶ:壁には片面タイプ、ウィンドウには両面タイプ、カウンター上には横型、テーブルにはモバイルバッテリー付き。
- グラフィックを用意するか、見せたい内容をお知らせください。最適なバックライト印刷物選びをお手伝いします。
- ショップ shop.ledmesee.com でフレームと印刷物を注文するか、お問い合わせフォームから設置場所の写真をお送りください。
- フレームを掛けるか置き、電源につないでポスターを差し込むだけ。次のグラフィックも数秒で交換できます。
重要:屋内専用フレーム
LEDMESEEフレームは屋内用です。ポスターを交換する差し込み口は密閉されていないため、屋外ではほこり、汚れ、湿気が内部に入り込みます。通行人に広告を見せたい場合は、フレームを屋内のショーウィンドウのガラスの内側に設置してください。現在、雨、雪、ほこり、汚れからフレームを守る専用カバーを開発中です。
あなたの店舗。あなたのデザイン。
設置場所をお見せください。
内装写真とおすすめ内容の簡単な説明だけで、ご相談を始められます。お客様に何を見せたいかに合わせて、モデル、サイズ、印刷物の選定をお手伝いします。
広告代理店の皆様へ
フレームを販売し、ポスター交換のたびに収益を。
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