家電・携帯ショップ
モールの反対側からも見える、スマートフォンの新製品。
光る画面でいっぱいの店では、普通のポスターは負けてしまいます。LEDMESEEフレームはグラフィックに独自の光を与え、棚のディスプレイとも渡り合えるようにします。
フレームに何を載せるか
家電ショップのお客様が求めるのは、すぐにわかる答えです。何が新しいのか、いくらなのか、その場で何をしてもらえるのか。
- スマートフォン、イヤホン、ノートパソコンの新製品を、最大の特長とともに。
- アクセサリー:ケース、保護ガラス、充電器セット。
- 修理サービス:画面交換、バッテリー交換、データ移行。
- 料金プランやチャージのご案内。
- 中古端末の買取・下取り。
設置場所とサイズ
- モールや通りに面したウィンドウ:A1(594 × 841 mm)の両面フレームをガラスの内側に吊り下げて。
- 修理カウンターの上:修理料金表を900×350 mmの横型両面フレームで。
- 店舗のメインウォール:600×1200 mmまたはA0(841 × 1189 mm)の片面モデル。
- レジカウンター:アクセサリーの案内をA5(148 × 210 mm)のモバイルバッテリー付きフレームで。
- 入口横のスタンド:300×1200 mm。
画面でも普通の額縁でもなく、バックライトポスターを選ぶ理由
家電ショップの壁にある画面は、商品のディスプレイに紛れてしまいます。バックライトポスターは静止画なので、それらとはっきり区別でき、目的のスライドを待たせることもありません。更新作業でスタッフの時間を取らず、新しいスマートフォンも差し込み口から印刷物を入れるだけで数秒で紹介できます。商品写真の色は鮮やかで、薄い本体はミニマルな内装にもなじみます。
導入事例
ショッピングモール内の携帯ショップは、アクセサリーだけでなく修理サービスにも通行人に気付いてほしいと考えていました。ウィンドウにA1両面フレームを吊り下げ、通路側には新しいスマートフォン、店内側には画面交換のサービスを。カウンター上の900×350 mmの横型フレームで修理料金表を、レジ横のA5モバイルバッテリー付きフレームで保護ガラスを紹介しています。メーカーの新製品が出るたびに、交換するのは印刷物一枚だけです。
ご注文の流れ——ステップごとに
広告や印刷の知識は必要ありません。フレームをどこに掛けたいか、何を見せたいかがわかっていれば十分です。
- 場所を採寸してグラフィックのサイズを選びましょう。ヒントは上記をご覧ください。
- モデルを選ぶ:壁には片面タイプ、ウィンドウには両面タイプ、カウンター上には横型、テーブルにはモバイルバッテリー付き。
- グラフィックを用意するか、見せたい内容をお知らせください。最適なバックライト印刷物選びをお手伝いします。
- ショップ shop.ledmesee.com でフレームと印刷物を注文するか、お問い合わせフォームから設置場所の写真をお送りください。
- フレームを掛けるか置き、電源につないでポスターを差し込むだけ。次のグラフィックも数秒で交換できます。
重要:屋内専用フレーム
LEDMESEEフレームは屋内用です。ポスターを交換する差し込み口は密閉されていないため、屋外ではほこり、汚れ、湿気が内部に入り込みます。通行人に広告を見せたい場合は、フレームを屋内のショーウィンドウのガラスの内側に設置してください。現在、雨、雪、ほこり、汚れからフレームを守る専用カバーを開発中です。
あなたの店舗。あなたのデザイン。
設置場所をお見せください。
内装写真とおすすめ内容の簡単な説明だけで、ご相談を始められます。お客様に何を見せたいかに合わせて、モデル、サイズ、印刷物の選定をお手伝いします。
広告代理店の皆様へ
フレームを販売し、ポスター交換のたびに収益を。
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