カーディーラー
入口から視線を集めるモデル。
車はディテールの写真で売れます。塗装、ヘッドライト、インテリア。LEDMESEEフレームなら、展示車の横でそうしたカットを鮮やかな色で見せられます。

フレームに何を載せるか
ショールームのポスターでカタログを繰り返す必要はありません。印象的な一枚の写真と、お客様が帰り際にも覚えている短いメッセージのほうが効果的です。
- 新型モデルや特別仕様車:屋外で撮影した写真、モデル名、最大の特長。
- ボディカラーと内装装備をクローズアップで。
- 試乗のご案内と申込方法。
- メンテナンスパック、季節のタイヤ、アクセサリー。
- 納車エリアでの車両受け取りのルール。
設置場所とサイズ
- 展示車の後ろの大きな壁:1200×2400 mmまたは800×1800 mmの片面モデル。
- 駐車場や通りから見えるウィンドウ:A0(841 × 1189 mm)の両面フレームをガラスの内側にワイヤーで吊り下げて。
- ショールームの柱:細長い600×1600 mmまたは300×1200 mm。
- カウンセリングデスク:A4(210 × 297 mm)のモバイルバッテリー付きモデルなら、天板にケーブルなし。
- サービス受付:カウンター上に1200×450 mmの横型両面フレーム。
画面でも普通の額縁でもなく、バックライトポスターを選ぶ理由
ショールームの画面には、動画コンテンツ、配信スケジュール、管理する担当者が必要です。バックライトポスターなら、厳選した一枚の写真を見せるだけ。更新作業も、商談中に画面が消えるリスクもありません。ハロのない均一な光は、普通の額装プリントよりも塗装の深みを引き立て、厚さ12 mmの本体はガラス張りのショールームでもモダンに映えます。新しい年式が出たら、ポスターを数秒で交換するだけです。
導入事例
単一ブランドのディーラーは、新型SUVの発表をもっと印象的に打ち出したいと考えていました。車の後ろの壁には撮影写真を載せた1200×2400 mmのフレーム、ウィンドウにはA0両面フレームを設置し、片面ではモデルを、もう片面では試乗への案内を紹介。セールススタッフのデスクには、グレード別価格表を載せたA4のモバイルバッテリー付きフレームを用意しました。発表キャンペーン終了後は、取り付け作業も業者も不要で、すべてのグラフィックを冬季サービスの案内に交換しました。
ご注文の流れ——ステップごとに
広告や印刷の知識は必要ありません。フレームをどこに掛けたいか、何を見せたいかがわかっていれば十分です。
- 場所を採寸してグラフィックのサイズを選びましょう。ヒントは上記をご覧ください。
- モデルを選ぶ:壁には片面タイプ、ウィンドウには両面タイプ、カウンター上には横型、テーブルにはモバイルバッテリー付き。
- グラフィックを用意するか、見せたい内容をお知らせください。最適なバックライト印刷物選びをお手伝いします。
- ショップ shop.ledmesee.com でフレームと印刷物を注文するか、お問い合わせフォームから設置場所の写真をお送りください。
- フレームを掛けるか置き、電源につないでポスターを差し込むだけ。次のグラフィックも数秒で交換できます。
重要:屋内専用フレーム
LEDMESEEフレームは屋内用です。ポスターを交換する差し込み口は密閉されていないため、屋外ではほこり、汚れ、湿気が内部に入り込みます。通行人に広告を見せたい場合は、フレームを屋内のショーウィンドウのガラスの内側に設置してください。現在、雨、雪、ほこり、汚れからフレームを守る専用カバーを開発中です。
あなたの店舗。あなたのデザイン。
設置場所をお見せください。
内装写真とおすすめ内容の簡単な説明だけで、ご相談を始められます。お客様に何を見せたいかに合わせて、モデル、サイズ、印刷物の選定をお手伝いします。
広告代理店の皆様へ
フレームを販売し、ポスター交換のたびに収益を。
LEDMESEEパートナープログラムへ:代理店向けの優遇価格と初回30%割引。世界中でパートナーを募集しています。


