語学学校・自動車教習所
新しいコースを、学期中ずっと通りから見えるように。
コースの申込にはピークがあります。新年度、秋、夏休み。ウィンドウのバックライトフレームが、スクールの前を通るすべての人にそれを思い出させます。
フレームに何を載せるか
受講希望者は、どんなコースがあるのか、いつ始まるのか、どう申し込むのかをすぐに知りたいものです。
- 直近のコース開講日と申込期間。
- 言語、レベル、レッスン形式:グループ、個人、オンライン。
- 運転免許の種類とペーパードライバー講習プラン。
- 法人向けコースと試験対策。
- 修了生の声を短い引用で。
設置場所とサイズ
- 事務所のウィンドウ:A1(594 × 841 mm)の両面フレームをガラスの内側に吊り下げて。
- 受付:料金表をA2(420 × 594 mm)の片面モデルで。
- 申込カウンター:開講日程をA4(210 × 297 mm)のモバイルバッテリー付きフレームで。
- 教室横の廊下:時間割や教室表示を300×1200 mmで。
- 教習所の学科教室:重要なルールと標識を600×900 mmで。
画面でも普通の額縁でもなく、バックライトポスターを選ぶ理由
スクールは路面店の一階で営業していることが多く、ウィンドウが唯一の広告になります。日が暮れ、仕事帰りの大人がコースを検討する時間帯でも、バックライトポスターなら目にとまり、普通のポスターでは見えません。小さな事務所では画面はコストと手間がかかりますが、フレームなら管理なしで一つの明確な情報を見せられます。コースの日程は年に数回変わるため、数秒で印刷物を交換できることは申込のサイクルにぴったりです。
導入事例
人通りの多い通りに事務所を構える自動車教習所では、ウィンドウのステッカーが色あせていました。それをA1両面フレームに置き換え、外側には次の普通免許コースの開講日、内側にはペーパードライバー講習の案内を。受付には料金表を載せたA2フレーム、学科教室には優先関係のルールを載せた600×900 mmのフレームを設置。新しいコースが始まる前に交換するのは、ウィンドウのポスターだけです。
ご注文の流れ——ステップごとに
広告や印刷の知識は必要ありません。フレームをどこに掛けたいか、何を見せたいかがわかっていれば十分です。
- 場所を採寸してグラフィックのサイズを選びましょう。ヒントは上記をご覧ください。
- モデルを選ぶ:壁には片面タイプ、ウィンドウには両面タイプ、カウンター上には横型、テーブルにはモバイルバッテリー付き。
- グラフィックを用意するか、見せたい内容をお知らせください。最適なバックライト印刷物選びをお手伝いします。
- ショップ shop.ledmesee.com でフレームと印刷物を注文するか、お問い合わせフォームから設置場所の写真をお送りください。
- フレームを掛けるか置き、電源につないでポスターを差し込むだけ。次のグラフィックも数秒で交換できます。
重要:屋内専用フレーム
LEDMESEEフレームは屋内用です。ポスターを交換する差し込み口は密閉されていないため、屋外ではほこり、汚れ、湿気が内部に入り込みます。通行人に広告を見せたい場合は、フレームを屋内のショーウィンドウのガラスの内側に設置してください。現在、雨、雪、ほこり、汚れからフレームを守る専用カバーを開発中です。
あなたの店舗。あなたのデザイン。
設置場所をお見せください。
内装写真とおすすめ内容の簡単な説明だけで、ご相談を始められます。お客様に何を見せたいかに合わせて、モデル、サイズ、印刷物の選定をお手伝いします。
広告代理店の皆様へ
フレームを販売し、ポスター交換のたびに収益を。
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