銀行・両替所・金融
信頼が大切な場所に、明確なメッセージを。
金融機関では、お客様は整然とした明快さを期待しています。上品なバックライトフレームが情報を整理し、プロフェッショナルなイメージを際立たせます。
フレームに何を載せるか
バックライトポスターは、固定の内容や数週間ごとに変える内容に向いています。現在の為替レートのような動的なデータは、電光掲示板に任せるのが適切です。
- 店舗のサービス:口座、ローン、リース、保険。
- ブランドイメージ広告。
- 営業時間とアドバイザーとの面談予約方法。
- 両替所で扱う通貨の一覧と両替のルール。
- セキュリティ情報と詐欺被害の防止。
設置場所とサイズ
- 店舗のウィンドウ:A1(594 × 841 mm)の両面フレームをワイヤーで吊り下げて。
- 窓口ロビー:600×900 mmまたはA0(841 × 1189 mm)の片面モデル。
- 出納窓口の上:1000×350 mmの横型両面フレーム。
- アドバイザーのデスク:A5(148 × 210 mm)のモバイルバッテリー付きモデル。
- 店内のATMコーナー:300×1200 mm。
画面でも普通の額縁でもなく、バックライトポスターを選ぶ理由
窓口ロビーに画面が多すぎると、疲れを感じさせ、場の信頼感を損ないます。バックライトポスターは落ち着いた上品な印象で、強化ガラスと厚さ12 mmの本体は現代的な店舗の内装になじみます。印刷物は社内ネットワークへの接続も、新たなITシステムの承認も不要です。金融機関ではこうした承認に長い時間がかかることもあります。新しいキャンペーンは本部から完成した印刷物として届き、スタッフが業者を呼ばずに数秒で交換できます。
導入事例
ショッピングセンター内に複数の店舗を持つ両替チェーンは、各店の見た目を統一したいと考えていました。各店舗の窓口の上にはロゴと営業時間を載せた1000×350 mmの横型フレーム、側面の壁には取扱通貨と両替ルールを載せた600×900 mmの片面フレーム、ウィンドウにはブランドスローガンを載せたA1両面フレームを設置。現在のレートは引き続き電光掲示板で表示し、フレームは全店舗の一貫したブランドイメージを担っています。
ご注文の流れ——ステップごとに
広告や印刷の知識は必要ありません。フレームをどこに掛けたいか、何を見せたいかがわかっていれば十分です。
- 場所を採寸してグラフィックのサイズを選びましょう。ヒントは上記をご覧ください。
- モデルを選ぶ:壁には片面タイプ、ウィンドウには両面タイプ、カウンター上には横型、テーブルにはモバイルバッテリー付き。
- グラフィックを用意するか、見せたい内容をお知らせください。最適なバックライト印刷物選びをお手伝いします。
- ショップ shop.ledmesee.com でフレームと印刷物を注文するか、お問い合わせフォームから設置場所の写真をお送りください。
- フレームを掛けるか置き、電源につないでポスターを差し込むだけ。次のグラフィックも数秒で交換できます。
重要:屋内専用フレーム
LEDMESEEフレームは屋内用です。ポスターを交換する差し込み口は密閉されていないため、屋外ではほこり、汚れ、湿気が内部に入り込みます。通行人に広告を見せたい場合は、フレームを屋内のショーウィンドウのガラスの内側に設置してください。現在、雨、雪、ほこり、汚れからフレームを守る専用カバーを開発中です。
あなたの店舗。あなたのデザイン。
設置場所をお見せください。
内装写真とおすすめ内容の簡単な説明だけで、ご相談を始められます。お客様に何を見せたいかに合わせて、モデル、サイズ、印刷物の選定をお手伝いします。
広告代理店の皆様へ
フレームを販売し、ポスター交換のたびに収益を。
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