バーバーショップのLEDMESEE
バーバーの個性を、光る一枚に。
バーバーショップが売るのはスタイルです。フェードカット、整えられたひげ、クラシックなヘアスタイルの写真をLEDフレームで見せれば、紙のサービス一覧よりも多くを語ります。

フレームに何を載せるか
お客様は、希望のヘアスタイルを言葉で表現できないことがよくあります。壁の写真があれば、バーバーとの会話がスムーズになります。
- 料金表:カット、ひげ、カット+ひげのセット、レザーシェービング、キッズカット。
- ヘアスタイルギャラリー:フェード、クロップ、ポンパドール、ハサミによるクラシックカット。
- 店内で購入できるヘアケア・ひげケア用品。
- 回数券、ギフト券、オンライン予約。
- バーバーの写真と得意分野の紹介。
設置場所とサイズ
- 入口横の壁:料金表をA1(594 × 841 mm)の片面フレームで。
- 席の間:ヘアスタイルギャラリーを300 × 1200 mmの細長い片面フレームで。
- コスメのカウンター:今月のおすすめ商品をA4(210 × 297 mm)のモバイルバッテリー付きフレームで。
- ウィンドウ:A1両面吊り下げフレームをガラスの内側に。通り側にはヘアスタイル、店内側にはギフト券を。
画面でも普通の額縁でもなく、バックライトポスターを選ぶ理由
バーバーショップの多くは、レンガ、木、金属を使った暗めのインダストリアルな内装です。そこでは画面は異質な機器に見え、普通の額縁は薄暗がりに埋もれてしまいます。薄いLEDフレームはこうした内装によくなじみ、均一な光がカットのディテールやひげの質感を引き立てます。料金表やギャラリーは工具なしで変更でき、強化ガラスについた髪やほこりも簡単に拭き取れます。
導入事例
歴史ある建物に入るバーバーショップでは、料金表が黒板にチョークで書かれ、椅子からは読みにくい状態でした。入口にA1片面フレームの料金表、席の間にヘアスタイルギャラリーを載せた300 × 1200 mmの細長いフレーム二台、ウィンドウにA1両面フレームを設置。お客様は言葉で説明する代わりに、写真で希望のカットを指さすようになりました。
ご注文の流れ——ステップごとに
広告や印刷の知識は必要ありません。フレームをどこに掛けたいか、何を見せたいかがわかっていれば十分です。
- 場所を採寸してグラフィックのサイズを選びましょう。ヒントは上記をご覧ください。
- モデルを選ぶ:壁には片面タイプ、ウィンドウには両面タイプ、カウンター上には横型、テーブルにはモバイルバッテリー付き。
- グラフィックを用意するか、見せたい内容をお知らせください。最適なバックライト印刷物選びをお手伝いします。
- ショップ shop.ledmesee.com でフレームと印刷物を注文するか、お問い合わせフォームから設置場所の写真をお送りください。
- フレームを掛けるか置き、電源につないでポスターを差し込むだけ。次のグラフィックも数秒で交換できます。
重要:屋内専用フレーム
LEDMESEEフレームは屋内用です。ポスターを交換する差し込み口は密閉されていないため、屋外ではほこり、汚れ、湿気が内部に入り込みます。通行人に広告を見せたい場合は、フレームを屋内のショーウィンドウのガラスの内側に設置してください。現在、雨、雪、ほこり、汚れからフレームを守る専用カバーを開発中です。
あなたの店舗。あなたのデザイン。
設置場所をお見せください。
内装写真とおすすめ内容の簡単な説明だけで、ご相談を始められます。お客様に何を見せたいかに合わせて、モデル、サイズ、印刷物の選定をお手伝いします。
広告代理店の皆様へ
フレームを販売し、ポスター交換のたびに収益を。
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